オススメ育児グッズ

抱っこヒモ、ベビーカーでの紫外線対策に!授乳ケープにもなる3wayベビーケープ

更新日:

初夏の赤ちゃんとのお出かけ時、紫外線って気になりますよね。
日焼け止めはしっかり塗っていても、やっぱり赤ちゃんの肌はどうしても日焼けしてしまいますし、赤ちゃんの肌への負担を考えると、少しのお出かけくらいでは、日焼け止めを塗らずに済ませたいところ。
ベビーカーや抱っこヒモでのお出かけ時に、さっとかけるだけでしっかり紫外線をブロックできるベビーケープは、冷房の効いたお店や電車に入ったときも、冷房よけにも使えて本当に便利。
これからの季節、絶対に一枚は持っておきたいアイテムです。

UVカット99.9%で、抱っこヒモでもベビーカーでも使用でき、さらに授乳ケープにもなってくれる一枚3役のベビーケープをご紹介します。

3WAY マルチケープ


一枚で「ベビーカーの日よけカバー」「抱っこヒモの日よけカバー」さらに「授乳ケープ」にもなる可愛いベビーケープです。

UVカット率99.9%・吸水速乾・消臭抗菌

この3WAYマルチカバーは、「エアロシルバー」という糸の中に銀イオン(Ag+)を織り込んだ布地を使用しています。
銀イオン(Ag+)は、汗から発生する微生物やカビの繁殖を抑える効果があり、繰り返し洗濯しても効果がなくなりません。
すばやく汗を吸収し、臭いも防いでくれる上、紫外線を99.9%カットしてくれるという優秀な素材です。

淡い色の可愛いデザインなのに、しっかりした機能をもっているマルチケープなのです。

抱っこヒモカバー


抱っこでのちょっとしたお出かけのとき、赤ちゃんは紫外線にさらされています。
日傘をさして移動すれば大丈夫……と思うのですが、実はかなりの紫外線が地面に反射して跳ね返ってきているのです。
日傘をさしていたとしても、特にアスファルトやコンクリートの上を歩いていると、足下からずっと紫外線にさらされたまま……ということも。

抱っこヒモの上からすっぽりとベビーケープで覆ってあげれば、360度全方位からの紫外線をブロックしてくれるので安心です。

ベビーカーカバー


ベビーカーで移動の時、夏場は幌をすっぽりかぶせて紫外線を防ごうとするのですが、どうしても足下は幌からはみ出て直射日光にさらされてしまう……なんてことがよくあります。

直射日光が当たっていると、日焼けはもちろん、赤ちゃん自身もかなり暑くなってしまってかわいそう。
ベビーカーのフットカバーというと冬場の印象が強いのですが、夏場にも実は必須アイテムなのです。
暑苦しくなくて、紫外線をしっかりカットしてくれるベビーカーのフットカバーは夏場のお出かけの必需品。

このケープは抱っこヒモでもベビーカーでも使えるので、赤ちゃんの気分でベビーカーから抱っこに移動しても、抱っこからベビーカーに移動しても一枚でどちらも使えてとても便利です。

授乳ケープとしても


赤ちゃんとの移動はとにかく荷物が多くなりがち。

ベビーカー&抱っこヒモのケープが、そのまま授乳ケープとしても使用できれば、荷物を一つ少なく出来ます。
また、夏場の授乳はどうしても汗びっしょりになるので、授乳ケープが汗でまとわりつくのを嫌がる赤ちゃんもたくさんいます。

このケープは肌にまとわりつかないさらっとした肌触りで、夏場もサラサラ。
なにより抗菌、消臭効果で汗が染みこんでも臭くなったり不潔になったりしません。

可愛いデザイン&オーガンジーのポーチつき


カラーは「ベビーピンク」「グレー」「オフホワイト」の3色。
それぞれの可愛い星柄のフリルもついて、夏場のお出かけも楽しくなりそうです。

涼しげなオーガンジーのポーチも、さっとしまえて便利。

まとめ

子どもの頃にあびた紫外線は、大人になってから「シミ」「しわ」などの肌トラブルの原因になります。
小さい頃の紫外線対策は親の責任。
できる限りの対策をしてあげておきたいですね。

また夏場は電車やお店などでは、ききすぎた冷房が赤ちゃんには負担になります。
さっと冷房から赤ちゃんを守ってあげることも出来る万能ケープ。
一枚持っておくと、これからの季節のおでかけがぐんと楽になりますよ。

2017年版買ってよかった育児グッズベスト10

最新のジャンル別オススメ育児グッズ10選。

実際に使ってよかった育児グッズをジャンル別にピックアップしていますので、お買い物に迷ったらこちらをどうぞ。
失敗しない出産準備にも、ぜひ参考にしてくださいね。

-オススメ育児グッズ
-, , , , , ,

Copyright© コレママ , 2017 All Rights Reserved.